ザ・プラセンタクイーンはサラブレッドの馬プラセンタを非加熱抽出!

ザ・プラセンタクイーン

ザ・プラセンタクイーンは、サラブレッドの胎盤から抽出した馬プラセンタを配合した導入美容液(ブースター)です。
獣医師の立ち会いのもと、出産後すぐに胎盤を回収し、急速冷凍することで、鮮度を落とさないように保管した馬プラセンタを使用しています。

一般的な抽出法では加熱により栄養価が落ちるため、ザ・プラセンタクイーンでは超高圧処理コールドプレス製法による非加熱抽出を行っています。
18種類のアミノ酸やヒドロキシプロリンなど、馬プラセンタの栄養素をそのまま抽出できるだけでなく、プラセンタ特有の臭いもほとんどありません。

さらに、低分子化されるため、角質層にザ・プラセンタクイーンがスムーズに浸透していきます。



ザ・プラセンタクイーンの特徴まとめ

ザ・プラセンタクイーン 特徴

ザ・プラセンタクイーンの特徴をまとめました。

北海道産サラブレッド由来のプラセンタを使用

ザ・プラセンタクイーンでは、北海道産の血統書付きサラブレッドから抽出された馬プラセンタを使用しています。

北海道では日本国内の98%のサラブレッドが育てられていますが、ザ・プラセンタクイーンでは北海道内の契約牧場で生産された馬プラセンタを新鮮な状態で手に入れられるように、さまざまな工夫を行っています。

  • 獣医師立ち会いのもと、子馬が出産した直後にプラセンタを回収
  • 牧場内に設置した特殊な冷凍庫で急速冷凍することで鮮度の劣化を防ぐ
  • 誰でも簡単に作業が行えるようにマニュアルを整備

サラブレッドは1頭ずつトレーサビリティ管理が行われているため、品質面で問題のある馬・プラセンタがあれば、簡単に見つけられます。

非加熱製法でプラセンタの栄養素の劣化を抑えながら抽出

一般的には、お湯の中に馬プラセンタを入れて、グツグツと煮込むことで成分を抽出します。
短時間で効率よく抽出することができる一方、加熱することで成分が劣化するという問題点があります。

ザ・プラセンタクイーンでは、加熱による劣化を防ぐため、超高圧処理コールドプレス製法による非加熱抽出を行っています。

超高圧処理コールドプレス製法は、まる1日機械を動かし続ける必要があるために、効率は悪いですが、馬プラセンタの栄養素を逃すことなく抽出できます。
必須アミノ酸・非必須アミノ酸あわせて18種類、さらには、コラーゲンの構造を安定化させる作用があるヒドロキシプロリンも配合しています。

低分子化

低分子

ザ・プラセンタクイーンに含まれる馬プラセンタは、超高圧処理コールドプレス製法により、低分子化もあわせて行えるため、角質層にスムーズに浸透していきます。

プラセンタ特有の臭いの原因となる物質も取り除かれるため、気になりません。

無添加/低刺激

ザ・プラセンタクイーンは、以下の成分を使用していません。

  • 香料
  • 着色料
  • パラベン
  • シリコン
  • ポリマー
  • 鉱物油(ミネラルオイル)
  • アルコール(エタノール)
  • 界面活性剤
  • 紫外線吸収剤
  • 栄養強化剤
  • 旧表示指定成分

ザ・プラセンタクイーンはパッチテストを行い、合格しています。
絶対に肌トラブルが起こらないことを証明するわけではありませんが、一つの目安になります。

ザ・プラセンタクイーンの口コミ・評判は良い?悪い?

口コミサイトなどでのザ・プラセンタクイーンの口コミを集めました。

なお、これらの口コミは個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。

やっぱり値段が高いですね。
手軽に続けられないので、あきらめました。

サラッとしたテクスチャーで肌にスーッとなじんでいく感じがしました。

仕上がりにビックリ!
べタつきが苦手な自分も満足です。

また、プラセンタ特有の匂いが気にならないので、とっても使いやすい!
プラセンタの概念が変わりました!
もっと早く出会いたかった!

最初、プラセンタと聞いて、重たい感じのつけ心地なのかなあと思っていたのですが、サラッとしたテクスチャーで驚くほどの肌なじみの良さ!
1回で何度もつけたくなります。

プラセンタ自体はあまり試したことがなかったのですが、持っていたら絶対重宝すると思います!
「プラセンタの凄さ」を体験することができました。

忙しくてもスキンケアは手を抜きたくない私ですが、『ザ・プラセンタクイーン』はお手入れもすごく簡単でいい!
美容好きにはたまりません!

顔や首元に使いましたが、質感もなめらかで感動!
デコルテや体にも使いたいなと思ったほどです!

サラッとした使用感で今のお手入れにも加えやすく、メイク前にも使えるので続けやすいと思いました。

プラセンタって、なんとなく重い印象・・。
それってテクスチャーもお値段も!

でもこちら、さらり、つるりとなんとも軽い!

就寝前の顔に独特の香りのものをつけるのは気が進まないけれど、こちらは全くといっていいほどにおいが気になりません。
クセがないので毎日続けることに抵抗感がないですし、コスパもGood!

ザ・プラセンタクイーンの評価は?

口コミサイトなどでのザ・プラセンタクイーンの評価は見つかりませんでした。

今後も調査を続けてまいります。



ザ・プラセンタクイーンの原材料・成分を解析

ザ・プラセンタクイーンで使われている全ての原材料を一覧にまとめました。

原材料

水、BG、ペンチレングリコール、プラセンタエキス(ウマ由来)、フェノキシエタノール

ザ・プラセンタクイーンの問題点は?

ザ・プラセンタクイーン 副作用

「ザ・プラセンタクイーンは医薬品ではないので副作用は存在しない」と断言している人もいますが、詳しく調べたところ、問題点が見つかりました。

ザ・プラセンタクイーンに含まれるフェノキシエタノール・ペンチレングリコールは、ごくまれに皮膚炎などのアレルギー症状が起こる可能性があることが判明しています。
この症状はアトピーや食物アレルギーなどの有無とは関係なく起こります。

また、馬アレルギーが有ると、同様に肌トラブルが起こる可能性があります。

赤み、腫れ、刺激、かゆみ、色抜け(白斑等)や黒ずみなど、なんらかの問題が出た場合には、使用を中止して体調の回復を優先させましょう。
具合が悪い状態が続く場合、急激に体調が悪化した場合には、医師の診察を受けたほうが良いです。

ザ・プラセンタクイーンの効果的な使い方は?

ザ・プラセンタクイーン 使い方 効果

ザ・プラセンタクイーンは、基本的には、就寝前のスキンケアの際に、導入美容液(ブースター)として使います。

洗顔・クレンジングを済ませた後、容器付属のスポイド1回分を目安に取り出して、顔全体に広げていきます。
浸透力が高く、ゆっくりしすぎると、手に浸透するおそれがあるため、早めにつけるようにすると効果的です。

ザ・プラセンタクイーンを1日2回使っても問題ありません。
肌への効果をより実感しやすくなります。

また、ザ・プラセンタクイーンは馬プラセンタ特有の臭いはほとんどありません。

それでも、敏感な人だと臭いが気になる場合もあるため、化粧水に混ぜて使うといいでしょう。
薄まることで、全くといっていいほどに臭いが気になりません。

ザ・プラセンタクイーンの販売店や価格は?最安値はamazon?楽天?

ザ・プラセンタクイーン 販売店 価格 最安値

ザ・プラセンタクイーンは、どこで買えるのでしょうか?
販売価格なども含めて詳しく調べました。

店頭販売はしているのか?

販売元に確認したところ、通販限定商品とのことでした。

ザ・プラセンタクイーンは、ドラッグストアや薬局、コンビニやスーパー、バラエティストアなどの店頭では購入できません。

通信販売で最も安く買えるのは?

ザ・プラセンタクイーンは販売元直営の通販サイトで販売していますが、それ以外にも、amazonで販売しています。

調査した時点では、

  • 楽天市場
  • Yahoo!ショッピング

などのネットショップでは購入できませんでした。

各店舗での販売価格は在庫状況や競合店舗との価格競争で変わることがあるため、安く買えたらラッキーですね。

販売元直営の公式通販サイトでは、1本13,200円(税込、送料別)で販売しています。

>>ザ・プラセンタクイーンを公式サイトから購入する

定期購入はあるのか?

ザ・プラセンタクイーンは、販売元直営の公式通販サイトで定期購入を扱っています。
1回あたりの購入数によって割引率が変わります。

数量 価格(税込、送料別) 備考
1本 5,478円 毎月1本配送
2本 9,900円(1本あたり4,950円) 毎月2本配送

なお、ザ・プラセンタクイーンの定期購入には、最低購入回数のシバリはありません。
初回分を受け取った後であれば、いつでも自由に定期購入を解約できます。

>>ザ・プラセンタクイーンを定期購入する

定期購入の解約方法は?

ザ・プラセンタクイーンの定期購入を解約する場合には、どのような手続きが必要なのでしょうか。

現在は、電話・購入者専用マイページで解約を受け付けています。
その場で解約手続きは完了します。

解約手続き申し込み締切日は、次回配送予定日の7日前です。
締切日をすぎると次回分を受け取ってからの解約になります。

まとめ

ザ・プラセンタクイーンは、高品質なサラブレッドの馬プラセンタを非加熱製法で丁寧に抽出した導入美容液(ブースター)です。

馬プラセンタの栄養素がしっかりと抽出されている一方、特有の匂いはほとんど気になりません。

>>ザ・プラセンタクイーンの公式サイトはこちら

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