クリニックフォアの医療HIFU(ハイフ)は副作用が心配?口コミは?

クリニックフォア 医療HIFU ハイフ

クリニックフォアの新橋院・四谷院では医療HIFU(ハイフ)を行っています。
最大4.5mmまで熱エネルギーを送れるため、皮膚の厚い場所でもシワの改善やリフトアップなどを行えます。

美容サロンで行うHIFUはヤケドや麻痺などの事故が次々と発生しているため、2019年にはエステの業界団体が使用禁止の通達を出しています。
クリニックフォアの医療HIFUでは、サロンHIFUのような副作用が起こらないように医療従事者が施術を行うので安心です。

クリニックフォアの医療HIFUはダウンタイムがなく、施術後すぐにメイクが可能です。
利用者の口コミや評判などをまとめました。

クリニックフォアの医療HIFU(ハイフ)の口コミや評判は?

クリニックフォアの医療HIFUの口コミや評判をまとめました。

なお、これらの口コミは個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません。

顔のたるみや小顔になれると話題のハイフをしにクリニックフォアに行きました。
料金も手軽に受けられて憧れの小顔になれるのはとてもいいと思います。
引用元:美容整形百科

美容皮膚科でHIFUの施術を受けました。
9Fでの受付から、美容皮膚科のある10Fでの問診・施術までオンライン予約でとてもスムーズでした。

内科が併設される9Fは清潔感のある雰囲気ですが、10Fはホテルのような落ち着いた雰囲気で、プライバシーへの配慮もされていました。
先生によるHIHU施術はとても丁寧にカウンセリングしていただき、痛みや時間なども逐一ヒアリングしてもらえました。
納得のいく結果が得られました。
施術後のスキンケアなどをするエリアのコスメやアメニティが充実していたのもよかったです!
引用元:google

クリニックフォアの医療HIFU(ハイフ)の特徴まとめ

クリニックフォア 医療HIFU ハイフ 特徴

クリニックフォアの医療HIFUの特徴をまとめました。

新橋院・四谷院にて実施

クリニックフォアは、2021年9月時点で東京都内に6箇所あります。
そのなかで医療HIFUが受けられるのは、新橋・四谷の各院です。

なお、田町院にもHIFUの設備はありますが、現在は新型コロナ対策(発熱外来、PCR検査、ワクチン注射)に注力しています。
その影響で2021年9月時点で田町院では美容皮膚科を一時停止しています。

自由診療(自費診療)

クリニックフォアの医療HIFUは自由診療(自費診療)となるため、各種健康保険は使えません。

医療費は全額自己負担となりますし、高額療養費制度も利用できません。

完全予約制

クリニックフォアは、医療HIFUだけに限らず、さまざまな診療科で事前予約制となっています。

特に、美容皮膚科に関しては完全予約制となっているため、待ち時間がほとんどなく利用できます。

ソノクイーンを使用

ソノクイーン

クリニックフォアの医療HIFUでは、大手美容クリニックでも採用が増えているソノクイーンを使用しています。
医療従事者が適切な設定で施術を行います。

公式ホームページ
HIFU(ハイフ)によるリフトアップ治療sonoQueen(ソノクイーン)の日本公式サイトです。切らずに顔のリフトアップ・シワ改善ができる美容医療です。

深さ4.5mmの部位にある、皮下組織の下のSMAS筋膜までアプローチできるため、シワやたるみの改善に役立ちます。
痛みはほとんどありませんが、皮膚の薄い場所だと刺激を感じることもあります。

目元などの皮膚が薄い部分で、痛みや刺激が気になる場合には、麻酔も利用できます。

また、コラーゲン生成促進も行えるため、2,3ヶ月後にハリや弾力のある肌へと導いていきます。

ソノクイーンによるHIFUの効果は、一般的に6ヶ月~1年程度です。
医療HIFUの施術間隔は最短でも3ヶ月となっています。

ダウンタイムなし

クリニックフォアの医療HIFUでは、施術によるダウンタイムはありません。
皮膚の表面が傷つくことはないので安心です。

もちろん、施術後すぐに、スキンケアやメイクをしても問題ありません。

クリニックフォアではオンライン初診予約を受付中

クリニックフォア オンライン初診予約

クリニックフォアの新橋院・四谷院では、医療HIFUの初診予約を受け付けています。

「HIFUの施術案内のページをウェブで見て来院した。」と受付担当者に伝えることで、メタトロンパック・WiQoスキンケア製品お試し版のプレゼントが受けられます。

>>クリニックフォアの新橋院・四谷院で医療HIFUの初診予約を行う

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